頭が良くなる勉強法

頭が良くなる勉強法

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頭が良くなる勉強法。苦手教科を放置?!

こんな勉強法もありかも

頭が良くなる勉強法は、

 

苦手な教科、勉強をとりあえず放置することです。

 

日本はまんべんなく勉強させますし、苦手を克服しないと頭が良くならないと思っているのです。確かにそうなのですが、

 

アメリカでは、苦手な教科は放置し、得意なものを思い切り勉強するそうです。

 

得意だから勉強が進む、そうなるとその教科を極めるところまでいく。得意な教科で苦手な教科をカバーするというわけです。

 

そうなったら、自然と気持ちのレベルが上がるわけです。「自分ってすごい」というふうに。

 

これだけこの教科ができるわけだから、今まで苦手意識を持っていた教科を頑張ってみようという自発も起きてくるのです。人は不思議なもので、今まで苦手だったことも、他が特出してできると、

 

「これも出来そうだ」

 

という風に自信がついてきて、こなしちゃうわけです。

 

ウダウダ苦手な教科に手を付けることはあえてしないで、得意な教科ばかりをトコトン学習してみるのもいいと思います。

 

急がばまわれ、自分に自信がついてくると、苦手な教科も克服しようという強い決意に変わり、本気になって苦手教科を克服する原動力と成るんです。自信ってすごいです。

 

苦手教科でも最低限の点数を取るために

 

私自身算数は得意でした。しかし数学はイマイチでした。算数は小学生、数学は中学生以上の学問ですが、

 

算数って計算なんですね。数学は数字の学問。全然違うわけです。勉強方法が。

 

そこで数学が苦手だったら理科の力学をバンバンやろうと思ったわけです。理科は苦手意識が全くなかったので、理科の勉強と思うとはかどりましたね。そういった発送の転換、工夫をしてみると良いかもしれません。

 

英語が苦手だったら、覚える事に特化するという勉強法もあります。英語として見るのではなく、ただの単語を暗記する、これだけでも点数は取れます。

 

苦手な教科でもできるところだけは最低限行うというのもテストの合計点を上げるために必要な勉強法ですね。



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