記憶力が異常に悪い!病気なのか?鍛える方法とは

記憶力が異常に悪い!病気なのか?鍛える方法とは

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記憶力が半端無く悪い!病気じゃないよね

今までは普通で特別記憶力に問題がなかったのであるなら、老化やアルツハイマーと言った病気の可能性があります。それは年齢とともになり得ることです。

 

しかし、物心ついた年から「そういえば記憶力悪いわ」と自分が通常ではないことに気がついたと言う人もいるわけです。若いのに異常に記憶力が悪いのはなぜ?という風に。

 

若年層で記憶力が異常に悪いと自覚しているなら良いことです。何かしら鍛えることで良い方向にいきますからね。

 

そもそも心配している時点で向上心ではないでしょうか?何事も問題意識を持てることは良いことですね。

 

で、異常に悪い記憶力ということですが、原因は記憶障害ということも考えられます。程度にもよりますが、あまりひどいなら病院へ行ってください。何か原因が特定できるかもしれません。

 

以下、病気などではない状態で進めます。

 

個人差は有る

 

ただ、個人差はなんでもあるんです。記憶力だって。記憶が不得意な人も多いですし、無茶苦茶記憶力がいい人も居ます。なので程度こそあれ、まだ若いのでしたら、鍛えてみるといいでしょう。

 

自信を持つ

 

記憶力が悪い!だから駄目だ・・・

 

こんな状態では余計悪くなります。まずは自信をつけること。自信をつけるということは、結果を出すことです。記憶力関連で、良い結果を出すようにするのです。例えば、

 

毎日昨日の献立を思い出してみる。当たったらそれだけで自信が付いてきます。家族に協力してもらい、献立をメモってもらったりしてください。

 

さらに、暗算も記憶力を鍛えます。2桁の足し算は1桁目の数値を覚えながら2桁目を計算し、その和が回答となるので、記憶力がある程度必要となります。なので暗算を暇な時にやってみましょう。

 

スマホアプリでも「暗算 トレーニング」と検索するとたくさんあります。こういった訓練をすることで自然と記憶力が強くなってきます。

 


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