行きたい学校へ合格したい!なんとか自分の持っている能力を引き出せないだろうか!?そんな気持ちじゃないですか?
そりゃそうですよね、だって頭の細胞は140億ともいわれ、
そのうち使っている脳細胞はたったの3%ですもの・・・
そのパーセンテージを上げれば、どんどん勉強が進むよ!なんて普通考えますよ!
ところで、ちょっと思い出してください。
どの学級のクラスにも出来のイマイチの子はいたはずです。
その子は学年が上がってもやはり成績が悪くありませんでしたか?
そんな子に限って、頭を良くしたいとも考えていないし、テストで赤点でも気にしない。そのような頭を良くする事に全く興味がないから努力もしない。
だから変われないのです。
(もちろん例外もあり、落ち込む子だっていますが・・・本当に勉強嫌いなのでしょう。バカにしている意味ではありません。根っからの勉強嫌いな人なのでしょう。人それぞれですネ。)
このサイトをご覧の方々は、違いますよね。 何とか頭を良くしたいと考えているから調べてる訳ですから。
そんな前向きの人は、正しい努力しだいで頭の回転は速くなり、頭が良くなるはずです。
先ほどの出来の悪いクラスの子だって、頭を良くすることに興味を持って、努力しようとの思いを持てばきっと良い結果が出るのですが・・・・
子供の頭は3歳で決まる良く言いますが、と言う事は親が努力する事をしっかりと習慣付けたかどうかと言う事でしょうか?
頭が良くなるには努力が当然必要です。『努力に勝る天才無し』との格言もあります。しかし努力の方法が少々外れていたらどうでしょう?頭を良くする方法とはズバリ、効率よく努力する事です。

